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Wo&Niレベルについて
Wo&Niレベルにより、個々の学習目標を設定。より効率的な学習をサポートします。
Wo&Niレベルにより、個々の学習目標を設定。より効率的な学習をサポートします。Wo&Niでは、独自の経験とノウハウに基づくWo&Niレベルによりレベル分けを行っています。
Wo&Niレベルに照らして自分自身の学習進捗状況を把握し、目標設定を行うことにより、 学習意欲を高く維持することができます。
Wo&NiレベルはHSK検定や中国語検定にも対応する基準設定になっています。
Wo&Niレベル一覧表
| Wo&Ni レベル |
クラス 分け |
生徒クラス分け | 旧HSK | 新HSK 筆記 |
新HSK 口頭 |
中検 | 単語量 | 内容 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 20 | 上級Ⅱ | H 【いわゆる「中国語がペラペラ」のレベル。中国人との会話も問題なくできる。後は、単語をいくつ身につけているかの違い。】 |
11 | 6 | 高級 | 1級 | 2万以上 | 中国語全般にわたる高度な運用能力がある |
| 19 | 新聞(一般紙)の内容が9割以上理解できる | |||||||
| 18 | 10 | 8千以上 | テレビニュースの内容が9割以上理解できる | |||||
| 17 | 相手の話したことを総括し、自分の言葉で第三者に伝えることができる | |||||||
| 16 | 上級Ⅰ | G 【中国語や中国のことについて、他人に説明できる知識を有している。課題は話せるかどうかだけ。一般的に、日本人学習者このレベルに到達後、更なるレベルアップをあきらめてしまう傾向が強い。】 |
9 | 中国語で仕事ができる | ||||
| 15 | 文章を通し、他人に自分の意思を伝えることができる | |||||||
| 14 | 中級Ⅲ | 8 | 5 | 準1級 | 5,000 ~3,000 |
中国社会生活に必要な中国語が話せる | ||
| 13 | 簡単な通訳の仕事ができる | |||||||
| 12 | F 【生活上の中国語を大方不自由なく話すことができる。中国語を自分の意思で操ることができはじめる。】 |
7 | 2級 | 3,000 ~2,000 |
簡単な反問文などを用いて自分の意見を主張したり相手に反発したりすることができる | |||
| 11 | 中国語による簡単な事務伝達ができる | |||||||
| 10 | 中級Ⅱ | E 【中国で生活するための言葉の壁がなくなってくるレベル。クレームを言うことができ始める】 |
6 | 旅行アテンドをすることができる | ||||
| 9 | 4 | 中級 | 初めて訪れる土地のビルや建物の名前が読める | |||||
| 8 | 5 | 3級 | 2,000 ~1,000 |
中国人と一般的な日常会話ができる | ||||
| 7 | ファーストフード店のメニュー表を読むことができる | |||||||
| 6 | 中級Ⅰ | D 【中国語を勉強していて、自分のレベルが日増しに上がっているのが感じられ、勉強が楽しい時期】 |
4 | 4級 | 1,000 ~500 |
一人でバスに乗ったり長距離列車に乗って旅行ができる | ||
| 5 | 3 | 自分の願望や意思を伝えることができる(例えば、何かをしたいとか、何かをしなければならないなど) | ||||||
| 4 | C 【月に1回程度、中国へ出張に行く人が話すレベル】 |
3 | 簡単な日記が書けるようになる | |||||
| 3 | 2 | 初級 | タクシー運転手に目的地を伝えることができる | |||||
| 2 | 基礎 | B 【ピンインと四声をしっかりマスターするレベル】 |
2 | 準4級 | 500以下 | レストランの店員に「これ・あれ・それ」を使って注文することができる | ||
| 1 | A 【ピンインと、四声の認識をするレベル】 |
1 | 1 | 中国語の発音記号を読むことができる |


